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撮影会とは、初心者のた為の撮影会ガイド

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  • 2017/03/ 2

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撮影会初心者の為の撮影会ガイド

撮影会ガイド

興味はあるけどはじめの一歩がふみ出せない!
常連の中に当然入っても孤立してしまうのでは・・・モデルさんとコミュニケーションをとれるか不安・・・ そんな方の為の事前攻略マニュアル!撮影会初心者の為の基本事項とチェックポイント!!

撮影会とはどういうものか

きれいな女の子を自分のカメラできれいに撮ってみたい!! 
そんな写真好きの願いを手軽にかなえてくれるものが「撮影会」だ。
しかしひと口に撮影会といっても数は無数にあり、それぞれ独自に様々な形態がある。撮影会に参加してみたいと思っている人にとっては「どの撮影会に参加していいやら迷ってしまう」。というのが実情だろう。

撮影会に参加するなら事前のリサーチが重要になってくる。
現在行われている撮影会にはモデルさんを多数の参加者が取り囲んで撮るものや、一人のモデルさんを参加者が順番に並んで撮影したりするのが多い。
ウイークデーに開催されるものは少なく週末の土曜日か日曜日にスタジオを貸しきり、もしくは公園の許可を取って公園のロケーションのいいところを使用して開催する撮影会が一般的。
いずれにしても検索サイトなどで事前に各撮影会の内容を調べ、自分に合った撮影会を選択することが重要だ。撮影会のHPを見るだけでも、その撮影会の性格が分かるので、ぜひ行ってもらいたい。

撮影会の種類と特徴

それでは具体的に撮影会にはどんな形態があり、何を基準にして選ぶべきなのか? 

撮影会を選ぶ上で最も重要な点が参加する撮影会のコンセプトだ。
アイドルタレントを撮ることができる撮影会もあれば、初々しさを重要視した素人モデルを集めた撮影会もある。
さらにレースクイーンを集めた撮影会などもあって参加者の好みの分かれるところだが、どれを選ぶかは自分の内なる欲求に従えば間違いはない。

撮影会が行われる場所としては撮影スタジオを借り切って行われるのが一般的。
天候に左右されることなく参加者はプロカメラマン気分が味わえるからだ。
野外撮影のメリットは開放感の溢れる公園などでモデルの自然な表情を撮影できるところ。

なお、「撮影会は一眼レフカメラで参加しないと」と思っている人も多いがさにあらず。
コンパクトカメラだっていいしカメラをレンタルできる撮影会も結構ある。その場合は事前に撮影会主催者に確認すると間違いがない。

利用方法

撮影会に参加するときには、そのシステムをよく理解しておくことが重要だ。
撮影会は大まかに分けて「部数制」「リクエスト予約制」「モデル待機型」とある。

「部数制」は60分~90分ぐらいを1部として午前中に2部、午後に2部の4部構成となっていることが多い。
1部だけでの申し込みでは参加料が7,000~10,000円だが、2部、3部と通しで参加すると割引率が高くなっていく。

「リクエスト予約制」は最近人気の個人撮影会に多く見られる形態。
参加者がHPなどで撮影したいモデルをリクエストし、お互いの予定を合わせた上で撮影を行うというもの。モデルと1対1で撮影を行い、自分の思い通りにポーズをつけらたり、会話を楽しめるというメリットがある。

「モデル待機型」は、撮影スタジオなどでモデルさんが待機しているというもの。その多くが飛び込み利用がOKとなっているので、事前に予定が立てづらい忙しいビジネスマンを中心に人気が高まっている。持ち物は最低限カメラ本体、レンズ、スマートメディアやコンパクトフラッシュなどの記憶媒体があれば十分だ。レフ版などは現地スタッフが用意している。

撮影会の楽しみ方

撮影会を楽しむならモデルと打ち解けることが最も重要。
撮影会が始まってすぐにカメラを向けてバシャバシャ撮るのではなく、撮る前にひと言声をかけることを心がけよう。
二言三言ならば他の参加者の迷惑にはならずに、モデルさんと打ち解けるきっかけにもなる。打ち解ければよい表情もいただけるのだ。

個人撮影会ならカメラを構える前に軽い内容の会話をして打ち解ければその後の撮影もスムーズに行くことが多い。なお、撮影していて女の子のポーズの指示に詰まったら座ってもらうというのも良い。
立っている場合よりもポージングのバリエーションが多くなるし、女の子の身体の曲線がうまい具合に強調される。

スタジオで撮影時のライティングについてはすでにセッティングがなされているので自分で行う必要がない場合が多い。
最近はハウススタジオなど一般の家を模したスタジオで行われることも多い。やわらかい自然光の入る室内撮影でならより自然な表情が撮れることが期待できる。
野外での撮影は太陽光の使い方が重要になってくる。順光、斜光、逆光で同じ被写体がまったく違う印象になったりするからだ。

これはNG!

撮影時のNG行為は多々ある。
モデルの身体に触ることや「彼氏はいるの?」などのぶしつけな質問などは当然NG行為だ。

このほかモデルの嫌がるポーズを要求することや、極端なローアングルから撮影するなどはスタッフから注意されることを覚悟しよう。
「お金を払っているのだから多少は大目に見てよ」などという自分本位な考えで行動すると出入り禁止になりかねない。
節度を持って行動しよう。
また、撮影した写真に関しても同じことがいえる。
自分本位の考えはトラブルを招きかねない。多くの撮影会では参加者が撮影した写真をプライベートな楽しみや参加者のブログなどでの掲載はOKとしているものの、それ以外の写真の利用や公開には制限を設けているところが多い。その撮影会での注意事項を熟読して不明な点はスタッフに確認しよう。

撮影会を主催するところでは撮影した写真を投稿できるWEBサイトをあらかじめ用意しているところが多い。
こういったところは積極的に活用したい。






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